クルトガダイブは壊れやすい?耐久性と不具合などデメリットを徹底調査!

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今回は『クルトガダイブは壊れやすい?耐久性と不具合などデメリットを徹底調査!』と題してまとめました。

クルトガダイブは三菱鉛筆株式会社から発売された大人気のシャーペンです。

あまりの書きやすさに人気が集まり、なかなか買えないシャープペンです。
そして、シャーペンなのに税込5500円もするところにも注目が集まっています。

そこで気になるのは、クルトガダイブは壊れやすい?耐久性と不具合などデメリットではないでしょうか?

今回はそれらの疑問について調査しました!

それでは、最後までご覧ください♪

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目次

クルトガダイブは壊れやすい?

https://twitter.com/intyo_222/status/1761585482008609085?s=20

クルトガダイブは、最初の調整が難しく、壊れやすいです。

こちらの方は2週間使って、すぐに壊れてしまったそうです。

芯の自動繰り出し量を筆圧や芯の硬度に合わせて調整して、長く使えるようにしましょう♪

https://twitter.com/ponkotsu4745/status/1759761362522431854?s=20

こちらの方が最初の使い方のコツを書いてくれています。

コツさえつかんでしまえば、壊さずに書きやすくなります♪

https://twitter.com/Ba7_splatoon/status/1760672901861445964?s=20

こちらの方は先端が陥没して使えなくなってしまったようです。

その場合、三菱鉛筆株式会社の公式ホームページの「クルトガ ダイブ (KURUTOGA DIVE)の使い方を知りたい」に直し方が動画付きで解説されています。

ぜひ、参考にしてみてください!

クルトガダイブの耐久性と不具合などデメリットを徹底調査!

クルトガダイブの耐久性と不具合などデメリットを徹底調査しました。

クルトガダイブは芯チャックの部品が故障しやすいです。

こちらのポストでも、部品の販売が求められています。

2024年2月現在、芯チャックの部品販売はありませんでした。

販売されるといいですね。

クルトガダイブは芯と共にガイドパイプがへこむ仕組みになっています。

芯が長いのにガイドパイプだけ、へこむのは不具合です。

最初に調整を済ませ、長く愛用をしていても壊れます。

耐久性がどのくらいまであるのかは、調査ではわかりませんでした。

クルトガダイブのデメリットは税込5500円もするのに、保証書がないことです。

壊れたときの修理の保証がありません。

通販やフリマアプリは不明ですが、実店舗は場合によっては修理をしてくれるそうです。

別の記事ではクルトガダイブが買える販売店情報をまとめています。

購入した店舗のレシートなどは保存し、壊れたら修理してくれるか確認しましょう♪

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まとめ

今回は『クルトガダイブは壊れやすい?耐久性と不具合などデメリットを徹底調査!』と題してまとめました。

クルトガダイブは購入後調整をしないと、すぐに壊れやすいです。

調整をしても耐久性は明らかになっていません。

不具合を感じたら、店舗に修理に出せるように確認しましょう。

今回の記事がクルトガダイブの購入の参考になったら幸いです。

クルトガダイブの販売店情報をまとめた記事も参考にしてみてくださいね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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